平素は格別のお引き立てを賜り誠にありがとうございます。
この度、有限会社八千代組合はホームページを公開いたしました。
皆様へのサービス向上に努めるべく、コンテンツの充実をはかってまいりたいと存じます。
今後とも、どうぞ宜しくお願い申し上げます。
By 有限会社八千代組合
レタスは主にサラダやサンドウィッチ、ハンバーガーなどで食べられる事が多いと思いますが、 日本と世界各国ではどのような食べ方があるのでしょうか?・・ということで調べてみました。 EU等のヨーロッパ方面では、古代ローマ時代のサラダのレシピについての記述があるようで、 主に生で食べることが多いようです。 また、古代ローマでは、レタスは胃腸薬として用いられていたそうで、以前ホームページに載せた ように、レタスには食物繊維が多く含まれており腸の働きをよくする効果があります。 今とは異なり昔は薬が多くあるわけではなく、作物から摂取出来る栄養素が薬そのものだったのかもしれません。 古代ローマ時代のサラダでの食べ方は、生のレタスにビネガー(お酢)やオリーブオイルをドレッシングとしてかけて食べられていたそうなのですが、上記でも説明しましたように、食物繊維が豊富である反面レタスを構成する栄養素の95%は水分であるため、お腹を壊しやすく、また、体を冷やしやすい為、食べ過ぎには注意が必要ですね。そのため、古代ローマの方々はお腹を壊さない様に、ハチミツやショウガ等のスパイスも食べて体を温める様にしていたそうです。 上記の様な食べ方が、サラダのレシピの食べ方として一番古いとされています。 アジア圏、中国では生食の習慣はあまり無いようですね、主に炒めて食べる事が多いそうです。煮るよりは、炒めて食べる方が中の水分もあまり飛ばないので、レタス本来のシャキシャキした食感も残り食べやすそうですね。 韓国では、サンチュを生で食べる習慣があります。焼き肉で包んだりする他ご飯やおかず、味噌なども包んだりするそうです。 サラダで生で食べる国の方もいる一方で、炒めるなどの調理で工夫をされて食べる国の方もおられて、レタスの食べ方も一つではないんだなとおもいました。 read more
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八千代組合シーズンオフ恒例の行事が始まりました。 それは洗浄作業で、春先に向けて準備期間となります。無事にシーズン終えた事への感謝と次期作への期待を込めての洗浄作業です。 手始めに冷蔵庫内の汚れを落としたり、整頓をしていきます。 次にコンテナも綺麗に仕上げます。内側・外側・底、汚れていないように見えても、結構汚れているものです。 空気も水も冷たいですが、頑張って作業しています。 出荷準備開始です。 read more
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茨城県八千代町にある弊社は、野菜の卸売りをしています。 取り扱っている野菜は、有機肥料を使った朝採れのものです。 契約農家さんによって持ち込まれた野菜は、弊社出荷場で検品・仕分けを行います。 野菜といっても軽作業ではありません。箱詰めされた野菜を持ち上げるのは、なかなかの重労働です。5㎏から300㎏ぐらいのものを積んだり、運んだりする作業になるので力持ちさんとフォークリフトが必須になります。 作業で使用しているのは、 ・フォークリフト ・パレット(プラスチック製・木製) ・コンテナ ・段ボール ・ストレッチフィルム ・手袋 ・安全靴 ・ヘルメット ・帽子 …です。 ←フォークリフト フォークリフトは、重いものや大きなものを運ぶ時に使用します。 人間では抱えきれない物を運ぶときに、とても便利です。 ※私有地であっても免許が必要です。 ↑ パレット ↑ コンテナ パレットやコンテナは商品を入れたり載せたりして使用します。レタスなどの商品を傷つけること無くお客様のもとへ届けられます。 ↑ストレッチフィルム(別名:ラップ) ↑手袋、安全靴 ラップは、荷崩れ防止のために巻いて使用します。 家庭用のラップと比べると長さ・幅・厚みがあり、強度があります。 @出荷準備作業に挑戦 ラップ巻きに苦戦 手袋、安全靴は作業員の体と商品を守るために使用します。怪我防止はもちろん、異物混入などの事故防止につながるため身につけています。 これらは使用していく中で、破損してしまうものもあります。そんな時は、使えそうな部品やカ所を活かして修復しています。ゴミを減らし、限りある資源を大切にし、環境に優しい行動を目指しています。 しかし、人から人へ、会社から会社へ渡って行く中で、どうしてか無くなってしまうことが多くあります。数多くの資材いったいどこに行ってしまうのでしょうか? 新しく作り替える事は出来ますが、限りある資源を大切にしていきたいですね・・・。 そこで、 木製パレットの募集です! 八千代町近郊で、パレットをたくさんお持ちの方お譲り下さい。 規格などがありますが、まずは連絡ください。 よろしくお願いします。 ℡ 0296-48-3952 FAX 0296-48-3962 read more
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八千代組合ではお客様に安全・安心な野菜をお届けするためシーズンごとに残留農薬検査を実施しております!依頼している検査機関は株式会社つくば分析センター様です。 残留農薬検査とは簡単にお伝えすると、農薬が正しく使用されているか、食品衛生法の残留農薬基準が守られているかを確認する検査となります。 八千代組合は、土作りでは堆肥や有機肥料を中心にした施肥をしています。また、生産者全員に栽培履歴の記載をしてもらい、正しく農薬散布や施肥がされているか確認しています。 これからも安心で美味しい野菜を生産してまいります! 検査結果はこちら レタス検査結果ダウンロード キャベツ検査結果ダウンロード 株式会社つくば分析センター 様 ウェブサイト→食品検査・食品分析なら茨城の株式会社つくば分析センター お知らせのページではレタスやキャベツを使ったレシピや豆知識などを毎月更新しています。下記におすすめ記事をまとめてみました。リンクをクリックして是非、ご覧ください! おすすめレシピ3選▼ ①彼氏に作ってもらいたい!普通のより好きかも…レタスオムライス ②レタス半玉消費!レタスレシピ ③ read more
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バレンタインおうちごはん『チョコ✕レタスサラダ』と『白菜たっぷりトマトスープ』で家族に愛と元気をお届け計画! 毎年チョコを渡すだけで、何となくマンネリ化している気がするバレンタイン...。去年「バレンタインおうちごはん」というワードがあることを知り、バレンタイン=手作りチョコのイメージを持っていた私ですが、今年はごはんを作って栄養という名の愛を届けるべく試しに作ってみました。※今回はサラダとスープのご紹介なので、メインはお好みで組み合わせてみてください。 こちらの記事もおすすめ♪→彼氏に作ってもらいたい!普通のより好きかも…レタスオムライス 詳細は省きますが、メニューの概要としては、一品目の『チョコ✕レタスサラダ』は「チョコドレッシング」をレタスにかけたサラダになります。ドレッシングは板チョコ、酢、醤油、おろし玉ねぎ、おろしニンニクなどを混ぜ合わせたものです。 二品目の『白菜たっぷりトマトスープ』は八千代組合がある茨城県結城郡八千代町の特産品である白菜、人参、玉ねぎ、トマト缶、コンソメなどで作りました。スープの上にハート型にくり抜いたハムとスライスチーズを乗せ、バレンタイン感を演出しました。(ついでに人参も花型にくり抜きました。) 全体の準備から盛り付けまでは約1.5時間程で作り終わりました。 さて、気になるお味ですが『チョコ✕レタスサラダ』はレタスのみずみずしさと、甘じょっぱいチョコドレッシングが混ざり合い、何とも面白く、チョコを使った新しい味を知る事ができました。チョコの甘さ、酢のすっぱさ、醤油のしょっぱさがガツンと同時にきて、後ろに玉ねぎとニンニクの風味がフワーッとある構成になっていました。今回使用したチョコはミルクチョコだったのですが次はビターチョコにしたり、レタスも良いですが肉にかけても合うかもと思いました。 『白菜たっぷりトマトスープ』はさっぱりとしたトマトの味と、とろとろな白菜が混ざり合い、寒い冬にぴったりなじんわりほっこりするお味でした。上に乗せたハムとチーズが味変になり最後まで美味しく頂けました。 今回念願のバレンタインおうちごはんを作ってみましたが、チョコを使ってみたり、ハート型にしたり、普段のごはん作りではあまりやらない事を経験でき楽しかったです。チョコなどの甘いお菓子も良いのですが、ごはんを作って愛情を伝えるバレンタインは新しい楽しみ方でとても素敵だなと思いました。 そして、サラダに使用したレタスは、今の時期はトンネルやビニールハウスで栽培され、葉が柔らかいのが特徴です。食卓を彩るのにもレタスの緑が映えおすすめですよ。また、スープに使用した白菜は今が旬で冬の寒さで甘味が増して美味しくなっているので、どちらとも是非食べていただきたいです。 こちらの記事もおすすめ→冬レタス始まります!、冬野菜の王様「白菜」の食べ方 read more
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毎年十五夜に近づくと飲食業界はお月見一色になりますよね。今年はどんな商品を出すのか調べたり、他店と比べたり、食べ比べ動画を見てみたり、お月見の季節は一段と盛り上がる印象があり好きな季節のひとつです。そんな、お月見ブームに便乗してこちら茨城県八千代町にある八千代組合でも月見レシピを取り上げてみました!月見バーガーならぬ月見レタスです!八千代組合で取り扱っているレタスをたっぷり使ったお料理となっております。十五夜に是非作ってみてはいかがでしょうか♪ レタスを使ったレシピ紹介→七夕の夜に☆お星さまきらきらレタスそうめん レタス巻き ★月見団子をイメージしてみました 材料 レタス 4~6枚(約100g) 豚バラ肉(薄切り)200g 片栗粉 少々 [タレ](合わせておく) 醤油 大1 酒 大1 砂糖 大1 にんにくチューブ 1cm 作り方 1.片栗粉と茶こしを手が汚れてもすぐに使えるように用意しておく 2.レタスを巻きやすいように重ねておく 3.作業台に肉が並べられるくらいの長さのラップをしく 4.豚肉を約5cmに重ねながら並べる(畳まれてる場合は広げる) 5.レタスを手前からギュギュッと固く巻き、豚肉の手前に乗せる 6.レタスと一緒に豚肉を手前から巻く 7.巻き終わったら用意しておいた片栗粉を全体にかける 8.フライパンに油を熱し、巻き終わりが下になるようにフライパンに入れる 9.中火で2分、肉に火を通したら、上側も2分焼く 10.両側もそれぞれ2分焼く 11.タレを入れて、トングなどで回しながらタレを絡ませる 12.タレにとろみが付いたら火を止める 13.まな板の上に置き包丁で切り、器に盛る お肉のうまみとシャキシャキのレタスが相性抜群!見た目も華やかで、食べ応えのえる一品です。大きなお肉をフライパンに入れる作業は迫力があります!レタスには脂溶性の栄養素が含まれており、油と一緒に摂ることで体内に吸収されやすくなります。 たまごサラダ ★満月をイメージしてみました 材料 レタス 1枚 ゆで卵(固ゆで) 4個 マヨネーズ 大3 塩 小1/4 胡椒 少々 作り方 1.レタス以外の材料を全てボウルの中に入る 2.フォークでたまごを潰しながら、全体を混ぜ合わせる 3.お茶碗にたまごサラダを隙間ができないように敷き詰める 4.深めのお皿にレタスをしき、その上にお茶碗をひっくり返してたまごサラダを盛り付ける 定番のたまごサラダですが盛り付け次第で色々な顔を見せてくれます♪鮮やかなたまごの黄色が食卓を明るく照らしてくれます。朝ご飯にもぴったりですね。簡単にできるので、是非作ってみていただきたいです。 ちなみに、2026年の十五夜(中秋の名月)は9月25日(金)です。十五夜とは、1年で最も美しいとされる中秋の名月を眺め、農作物の収穫に感謝をする日本の伝統行事です。茨城県八千代町にある八千代組合もこの1年キャベツやレタス、ピーマンやカボチャ、ネギなどを収穫することができました。これからは、秋シーズンが始まります。段々と寒くなってきますが体調管理には十分気をつけて生産に従事して参ります。 ◆―――――――――――――――――――――――――――――◆ 安全と健康を届ける!!有限会社八千代組合 茨城県結城郡八千代町の農産物の生産・販売を行う会社です 会社HP:Home - 安心と健康を届ける!!有限会社八千代組合 ◆―――――――――――――――――――――――――――――◆ ▼八千代組合紹介動画のリンク先はこちら Home - 安心と健康を届ける!!有限会社八千代組合 ▼関連記事はこちら 8月31日は「野菜の日」。 read more
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今回は、ナスについて記事にしていきたいと思います。 ナスはインドを原産地としている野菜の一種で、インドでは紀元前から栽培されていた歴史のある野菜です。インドから中国へ伝来し、中国から日本に伝わったとのことです。 中国から日本に伝わったことは、確かなのですが、いつの時代に渡来したのかは定かではありません。しかし、奈良時代には日本ではすでに栽培が行われていたみたいですので、飛鳥時代から奈良時代の間に中国から伝わったのではないかと考えています。 ナスは、原産地であるインドの気候が、温暖な気候であるため暑さに強い野菜です。そのため、日本では5月から9月ごろの夏から秋の暑い時期に栽培し、収穫します。ちなみに、ナスは暑さには強いのですが、寒さには弱い一面があります・・・原産地の影響もあるのかもしれませんね。 上記でも書きましたが、ナスは夏から秋ごろに栽培・収穫するのですが、夏に収穫されたナスを「夏茄子(なつなす)」、秋に収穫されたナスを「秋茄子(あきなす)」と呼びます。 日本では、夏から秋にかけて気温が上昇し、日差しが強くなり、野菜や果物といった植物にとっては大敵な時期であると思います。ナスも例外ではないと思うのですが、ナスは暑さに強い野菜であることは書きましたが、実は日差しにも強いのです。 ナスを調理したことのある方は、ナスを切った際に、内側が白色であったと思うのですが、ナスの本来の色はその白色なのです。しかし、私たちがよく知るナスの色・・外側の色は黒い紫色のはずです。その色の変色が日差しに強くなる秘訣であったのです。 ナスは、日光(太陽の光)=日差しを浴びるとアントシアニンという成分を作り出し、日差しから自分の実を守っているのです。 アントシアニンとは、ポリフェノールの1種で自然界の植物が持つ天然色素等また、渋み・苦みなどの成分の事です。 アントシアニンを作り出すことはつまり、ナスの自己防衛の為の手段なのです。 この防衛の為に作られるアントシアニンなのですが、人の体にはとても良い栄養素なのです。 人は生活をしていく中で、ストレスを感じたり、激しい運動をしたり、紫外線(日光)を浴びたり、たばこを吸うなどの、身体を害する行動などをすると活性酸素という物質が体内で作られます。活性酸素は免疫機能など体に重要なはたらきに関わる一方で、増え過ぎると細胞を傷つけがんや心臓病、脳卒中などの生活習慣病を引き起こします。 アントシアニンはこの活性酸素を予防する抗酸化作用があります。つまり、ナスを食べることは健康にも良いことなのです。また、アントシアニンはブルーベリーなどに含まれるポリフェノールの種類の一つであることから、目の健康にも良いといわれています。 体に良い食材であり、目にも良いという野菜はあまりないでしょう。 ただ、良い野菜である反面、ナスはややアクがある野菜の為、苦手とする方もいらっしゃるかと思いますが、加熱するとアクが抜けて食べやすくなります。 ナスは、天ぷら・素揚げ・麻婆ナス・キーマカレーなど様々な料理に使用出来ますので、健康の為にもぜひ、ご賞味ください。 read more
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茨城県八千代町にある、八千代組合 組合員の畑のキャベツの記録を今回はお届けします。だんだんと大きくなっていくキャベツを写真に収めてみました!※定植後と収穫後の写真は別の畑のキャベツ写真になります。ご了承ください。 定植後 こちらが、定植後のキャベツになります。植えたばかりのキャベツを初めて見た方も多いのではないでしょうか?ひと目見てこれは何の苗かすぐに答えられるようになったら、キャベツ農家への第一歩ですね?!定植時期が遅れると綺麗に結球しなかったり、病気にかかりやすくなってしまったり今後の生育に大きく影響してしまいます。とても気をつけなくてはならない重要な時期なのです。 定植から1ヶ月後 2026年4月27日撮影 中心に小さな結球が見えます!外葉が大きく成長し光合成をたくさんしているのが分かりますね。結球するには、株が充実し外葉が大きく育っている事と、一定の涼しい気温(13℃〜20℃)が続く事が必要になります。また、この時期に土壌が加湿状態になっていると、球が中心から割れやすくなることがあるので、写真のようにビニールのトンネルが被さっている畑が多く見られます。 定植から1.5ヶ月後 2026年5月12日撮影 さらに2週間が経過しました。結球が握り拳よりも大きくなりました。小さなキャベツがなんとも愛らしいですね。 定植から2ヶ月後 2026年5月25日撮影 店頭で見るキャベツと同じ大きさに成長しました!手で軽くキャベツを押してみると硬くしまっていたので収穫適期です。収穫が遅れると球が割れたり、葉が硬くなったりしてしまい商品価値が無くなってしまうので取り遅れは厳禁です。実は、球のサイズが小さくても硬く締まっていたら、それ以上大きくはなりません。反対に、サイズが大きくても球がやわらかければ少し様子を見る必要があります。 翌日に収穫しました♪ スーパーで見慣れているキャベツですが実際に畑へ行って見てみると、大地の栄養と、太陽の光を浴びて育っていったんだなと改めて実感することができました。日に日に大きくなるキャベツを見に行くのは純粋に楽しかったです。全部手作業で収穫されるキャベツ、組合員が丹精込めて育てたキャベツを皆様も是非ご賞味ください! こちらの記事もおすすめ♪→おいしいキャベツの見分け方、レッドキャベツと紫キャベツ始めました 弊社求人募集要項につきましては、下記のとおりになります・・・・・ 採用情報|https://yachiyo-kumiai.com/recruit/ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ read more
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サカタのタネ 「野菜特集」2023夏秋 レタスの品種「ブルラッシュ」の栽培を行っていました。品質、安定に富んでいる品種のため年々増やしていました。今回、たくさんの栽培をしていることから、株式会社サカタのタネ様より取材を受けることになりました。 取材内容としましては、弊社の取り組み、「ブルラッシュ」の評価、今後の展望を説明させて頂きました。ご興味がある方は是非ご覧頂ければと思います。 read more