今週もレタス、キャベツ等を出荷しています。
この時期は寒くなり、特にキャベツは甘味が増す時期でもあります。
生食でシャキシャキのキャベツも、もちろんGOODですが、
煮込むとトロトロ、甘々の最高に美味しいキャベツが味わえます。

ぜひぜひ、ご賞味ください。
今が格別に、美味しいんです!!
収穫・出荷作業の一方で…
春作の準備も始まりました。
田畑を耕し、肥料を入れ、畑を作っていきます。


By 有限会社八千代組合
平素は弊社に格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。 さて、年末年始の休業日につきまして、下記の通りお知らせ致します。お客様には大変ご迷惑をおかけしまして申し訳ございませんが、なにとぞご了承いただきますようお願い申し上げます。 ■休業期間 【2023年12月31日(日曜日)~2024年1月3日(水曜日)】 ※【2024年1月4日(木曜日)】より、通常通り営業といたします。 冬期休業中にいただいたメール・FAXでのお問い合わせにつきましては、順次ご連絡させていただきますので何卒ご了承のほどよろしくお願い申し上げます。 今後とも変らぬご愛顧を賜りますよう宜しくお願い申し上げます。 read more
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謹んで新春をお祝い申し上げます。 昨年は格別なご高配を賜り厚く御礼申し上げます。 本年もより良いレタスやキャベツの出荷が出来るよう社員一同、組合員の皆様と協力し、 さらなる品質の向上に努めてまいります。 変わらぬご愛顧のほど心よりお願い申し上げます。 皆様のご健勝とご発展をお祈り申し上げます。 read more
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玉ねぎ、にんじん、レタス、きゅうり、トマト・・・ 様々な野菜が高値で取引されています。 その原因は、気候変動による生育不良や物価高騰によるものだそうです。 厚生労働省によると、1人1日あたりの野菜摂取量の目標は350グラム以上。 つまり、1日3食に分けると、1食あたり約120グラムです。 なんだか出来そうな目標に感じますね! 野菜は、おかずにもスープにもおやつにも合うので、取り入れやすい方法で摂取していただけたらいいと思います。 @バレンタインは、心と体がよろこぶおうちごはん、 @レタス出荷が始まりました! @レタスの品種について しかし、「野菜が足りているのかな?」「自分の体はどうなのだろ?」など見た目では判断が付きにくく、不安に感じる方もいるかもしれませんね。 そんな時は「ベジミル」や「ベジチェック」といった機械を利用すると良いですよ。この機械は、手をかざすなどの簡単な動作で野菜摂取量を計測し、数値化してくれる優れものです。 スーパーなどに設置してある所もあるようです。ぜひ興味のある方はお試し下さい。 ある統計によりますと、大人1人当たり約100グラムの野菜不足であるとのデータがあるそうです。野菜には健康な体を作るために必要な栄養素が含まれています。物価が上昇している中で、厳しい状況ではあると思いますが、冷凍野菜なども利用しながら上手に摂取していきたいものですね。 数種類の野菜を摂取して、健康維持に努めましょう。 read more
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生食で使われることの多いレタスですが、実は火を通して食べることもおすすめ!紹介レシピ【ピリ辛好きにはたまらないキムチ炒め・レタスたっぷりとん平焼き・レンジで簡単レタス巻き】 安くなっていたレタスを1玉買ったけど消費に困ってる方いらっしゃいませんか?サラダやサンドイッチにして食べるのはもう飽きてしまった方、レタスを生でしか食べたことない方是非作ってみて下さい♪ こちらの記事もおすすめ♪→彼氏に作ってもらいたい!普通のより好きかも…レタスオムライス No.1【キムチ炒め】ピリ辛好きにはたまらない! キムチ炒め 材料 豚こま 100g レタス 1/2玉 キムチ 好きなだけ つゆの素 大3 作り方 袋に豚こま、キムチ、つゆの素を入れて揉み込み、5分待つ レタスは食べやすい大きさに切る フライパンを温め、漬けた豚肉を入れ、豚肉に火が通るまで炒める 火を止め、レタスを入れ軽く混ぜ合わせ余熱で火を通す、蓋をして3分程度蒸らす 器に盛り付けて完成!ピリ辛なキムチと豚肉のうまみが、みずみずしいレタスと合うんです。意外とさっぱり食べられて、お米が進みますね~。個人的に上位に入る程好きなレタスの食べ方で、味と行程と失敗知らずな作り方が気に入っています! No.2【とん平焼き】レタスたっぷり! とん平焼き 材料 2人分 豚こま 100g レタス 1/2玉 もやし 150g 卵 2個 かつお節 2g 塩・胡椒 少々 ソース・マヨネーズ 適量 作り方 豚こまとレタスを1cm幅に切る。卵2個は溶きほぐしておく フライパンを温め、油小1、豚こまをさっと炒め、塩・胡椒をふり、もやし、レタスを加え炒め合わせたら、蓋をして1分ほど蒸す 火を止め、かつお節を入れお皿に取り出す 空いたフライパンをさっと洗いキッチンペーパーで拭き取ったら、火に掛け、油小1+1/2を入れ、溶きほぐしておいた卵を入れる 卵が固まってきたら、取り出しておいた具材をラグビーボール状に卵の上に乗せ、火を止める 具材を包みこむように卵を折りたたみ、お皿に乗せ、ソースとマヨネーズをかけて完成 シャキシャキのレタスとたまご、ソースの味が合わさって、パクパク箸が進む一品です!たまごが破けないようにお皿に盛り付ける作業は毎回緊張しますが、あの見た目が良いんですよね。 NO.3【レタス巻き】レンジで簡単! レタス巻き 材料 豚ロースしゃぶしゃぶ用 8枚 レタス 1/2玉 酒 大1 タレ 酒・みりん各大1 醤油大1+1/2 砂糖小1 生姜少々 片栗粉小1 作り方 レタスを縦半分に切り、1cm幅に切る 豚肉にレタスを巻いていく 耐熱容器に巻いた豚肉の巻き終わりを下にして並べ、酒大1を回し掛け、ふんわりとラップをし、600w5分加熱後、すぐに取り出さずレンジの中で1分放置した後に出す タレの材料を全部耐熱容器に入れて混ぜ、ラップをして600w2分レンジで温める レタス巻きにタレをかけて完成 大変な行程は、レタスをお肉で巻くことですが、逆に言えばレタスをお肉で巻くだけでレタスをより美味しく食べることができます。作る前は本当に美味しいのか半信半疑でしたが思い切って作ってみて正解でした。また、ひとつひとつ箸でつかめ食べやすく、一口食べるとじゅわっとレタスの水分があふれ出て、巻いてあるお肉とすごく合います。レンジ調理だからレンジに任せながら他の作業ができるのも良い点ですね。 以上3品のご紹介でした!どれか気になったレタス料理はありましたか?どれを作ろうか迷った方は、最初にご紹介したキムチ炒めをおすすめします!皆様のレタス料理の幅が広がりますように♪ こちらのレタスを使った料理もおすすめです→くるくるパンを持ってLet’s go! read more
By 有限会社八千代組合
月日が経つのは早いもので、11月が終わり12月に入ろうとしています。 季節は秋から冬へと移り変わり、暖かい気候が寒さに凍える気候へと変化してきました。 朝方、冷える空気の中地面に目を向けますと、地中の水分が凍り霜が張っておりました。 今年は11月まで温暖な気温が続きまして、秋はあったかな?っと錯覚してしまう程暖かかった為、霜が張る程寒くなってきたんだなと、冬の到来を感じてきました。 畑の野菜も寒さで表面の水分まで凍ってしまっていました。 1年の経過を実感する出来事でした。 read more
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今日から師走ですね。 寒さがさらに厳しくなってきました。 いよいよ冬本番といった感じでしょうか? 今日の八千代町の気温 畑が畑が凍りました 午前8時22分 3.9℃ 寒さ対策もしっかりしています。 八千代組合自信作のレタスは終盤戦です。 最後まで愛情込めて出荷していきますよ~。 read more
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朝晩の冷え込み、日中気温の上昇でレタス日和です。 生育中のレタスがすくすくと成長しています。 農家さんも我々も、毎日圃場を確認し、適期を狙って収穫しています。 今作も最高のレタスが出来ました。 美味しいレタスの出荷の始まりです。 リーフレタス サニーレタス レタス read more
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レタスとキャベツの美味しい季節となりました。 弊社のある、茨城県は有数な産地です。 レタスは3月から5月、10月から12月に旬を迎え、 キャベツは5月から7月、10月から1月が美味しい時期です。 まさに今が旬!! 瑞々しいシャキシャキのレタスが出来ました。 甘くて美味しいキャベツが出来ました。 ぜひご賞味下さい。 ↑レタス ↑↑リーフレタス ↑↑キャベツ read more
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夏野菜を代表するものといえば、とうもろこし・トマト・なす・枝豆などがありますが、ここで取り上げますのはピーマンです。 ピーマンといえば、市場にでているものは緑色の物が一般的かと思われますが、、、 実は赤色のピーマンも存在します。 緑色は熟し切っていない未完熟の状態のもので、完熟したものは赤色になるのです。 これは、中に含まれるカプサンチンという赤い色素が、完熟するにつれて増えていき赤ピーマンへとなるのです。 では、緑色から赤色になって如何に変化したのだろうと考え、まずは甘味があるのか気になり糖度を計測してみました。 計測するために、赤ピーマンをすり下ろし汁を出します。 下ろし終わったら汁を計測器に移し測定します。 測ってみましたらなんと、、、緑ピーマンは糖度約4度になるのですが、 赤色ピーマンは糖度10度もあったのです。 緑色の状態で大きくツヤのあるピーマンを多く収穫できるように栽培しますが、 完熟の条件が揃うとピーマンが小さな内でも、赤くなってしまうこともあるのです。 今年の夏、猛暑の影響で、緑ピーマンの収穫量が少なく、 赤ピーマンが、、、大大大大量収穫です!!! 赤ピーマンは、一般にスーパーなどで流通するこのはほとんどなく、畑で廃棄されてしまいます。 それではもったいないということで、、、「食べてみよう」と思いまして調理してみました。 食べてみましたところ、赤ピーマンはピーマン独特の苦味が無く、甘味があり、まるでパプリカを食べているようでした。 また、パプリカよりも実が薄い分、食べやすいと感じました。 緑ピーマンが苦手な子供でも、赤ピーマンなら食べられるのではないか?と思うほど美味しいとかんじました。 焼くも良し、煮るも良し、揚げるも良し。 もし機会がありましたら、ご賞味ください。 read more