8月末から9月2日にかけて、日本列島を横断した台風10号ですが、その影響は大きく、各地に大雨と強風が襲い、浸水・家屋の倒壊・土砂災害などの被害をもたらしました。
その被害は、人だけで無く農作物にも及びました。

長時間降り続いた大雨によって、レタス畑も浸水してしまいました・・・。

雨が落ち着いてから、排水作業を行いましたが土がぬかるんでおり、作業が難航してしまいました。

被害は甚大で、十分な収穫量を確保できるか不安ですが、農家の方々と協力し社員一同精一杯努めます。
By 有限会社八千代組合
本年もご愛顧いただき感謝申し上げます。 皆様のご協力もあり無事年末を迎える事が出来ました。 また、モスバーガー様とのイベントにおいても、農家の皆様のご尽力を賜り成功致しましたこと八千代組合一同感謝申し上げます。 来年も一層精進してまいりますので、変わらぬご厚情を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。 寒い日が続きますが、お風邪など召されぬようご自愛いただき、どうぞよいお年をお迎えくださいませ。 read more
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皆さんはキャベツを買いに来たけれど、どれを選べば良いのか分からない!という経験はございませんか?重いor軽い?大きいor小さい?売り場に並んでいるキャベツは全部同じに見えますが、新鮮で美味しいキャベツの見分け方はちゃんとあるんです!今回この記事では茨城県八千代町にある八千代組合で収穫している寒玉キャベツの見分け方をお伝えします。 寒玉キャベツとは? まず始めに、一般的なスーパーで年中見かけるキャベツの多くは寒玉系に分類されます。 寒玉系の特徴として、球の形が平たい楕円形で、収穫直後の外葉は濃い緑色をしており、内側の葉は白に近い黄緑色をしています。葉は厚みがありかためで、ぎっしり詰まった球を形成します。 名前に「寒玉」とあるように、もともと秋まき越冬〜冬どりの作型で栽培されることが多かった系統ですが、現在は作型改良によって年間を通じた作付けに対応した品種が多く開発され、冬どり以外でも収穫できるようになりました。八千代組合は年2回、春(5月中旬~6月下旬)と秋(10月上旬~12月下旬)に収穫・出荷しています。 春キャベツは葉がやわらかく、みずみずしいので生食に向いているのに対し、寒玉系キャベツは葉に厚みがあり、かためなのでロールキャベツや野菜炒めなどの加熱調理に向いています。また寒玉系は硬くて丈夫な球を形成するため、貯蔵性に優れ、輸送・保管中の品質低下が起きにくく、産地から消費地への長距離輸送に適しています。 八千代組合の「安心・安全」への取り組みについて知りたい方はこちらから→事業内容 - 安心と健康を届ける!!有限会社八千代組合 寒玉キャベツの選び方のポイント 1.ずっしりと重さを感じるもの 寒玉キャベツは巻きが固く、大きさのわりに重たいのが特徴です。選ぶ時は固さがあり、見た目よりもずっしりと重たいものを選びましょう。 2.葉にハリつやがあってみずみずしい キャベツは時間が経つと葉の表面の水分が抜けしんなりしていきます。葉にハリがありみずみずしいものを選びましょう。 3.芯の直径が500円玉大で白いもの 芯が小さいものは成長しきれておらず青臭い可能性があり、大きいものは生長が進みすぎて苦みが強い可能性があります。500円玉大の大きさを目安に選びましょう。また、キャベツは芯から傷んできます。芯の切り口が変色していないか、黒ずんでいないか、芯に割れ目が入っていないかなどのチェックが大事です。みずみずしく切り口が綺麗で白いものを選びましょう。 ☆半分にカットされたキャベツの選び方 半分にカットされたキャベツは、葉に隙間がなく、芯の高さが全体の3/2以下のものを選ぶようにしましょう。芯は成長しすぎると固くなり苦みも出てきますが、その直前が栄養分をしっかりと貯めた時期で最もおいしいです。3/2以下で比較的芯の高いものが狙い目です。 番外編~キャベツの役割と栄養~ キャベツは便のかさを増す不溶性食物繊維が豊富です。腸内で水分を吸収して膨らみ、腸の運動を促します。便秘改善に役立ちます。 キャベツにはビタミンU、ビタミンC、カルシウム、βカロテン、アミノ酸などがよく含まれています。 キャベツ特有の栄養素ビタミンUはキャベジンとも呼ばれ、胃の粘膜を修復するためのたんぱく質の合成に必要な成分が含まれています。これは、胃もたれや胃潰瘍などの予防・回復に効果があるとされています。また、ビタミンCも豊富で、特に芯に近い部分に多く含まれるのはご存じでしたでしょうか?ビタミンCには酸化や老化から体を守る抗酸化作用といった美肌効果や動脈硬化の予防、免疫力アップなどの機能があります。 以上が美味しいキャベツの選び方になります。次にキャベツ売り場に行った際には見極めて選ぶことができますね。是非活用してみてください! 他のキャベツの記事はこちら→レッドキャベツと紫キャベツ始めました、布看板が新しくなりました 弊社紹介動画のリンク先につきましては、下記のとおりになります・・・・・・ Home - 安心と健康を届ける!!有限会社八千代組合 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ read more
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今年の母の日は、リーフレタスとお刺身を使った手巻き寿司ブーケで日頃の感謝を伝えてみるのはいかがでしょうか?リーフレタスは柔らかく、料理が一気に華やかになるおすすめ野菜です。 合わせて読みたい!→レタスの品種について 手巻き寿司ブーケ 材料 手巻き8個分 白米 1合分 すし酢 酢大1+1/2、砂糖大1/2、塩小1/2 お刺身 まぐろ、サーモン、鯛 約3枚ずつ(お花1個につきお刺身2~3枚) 薄焼きたまご 2枚 リーフレタス 3枚 かいわれ大根 適量 焼き海苔(全形)4枚 作り方 酢飯から作ります 1.すし酢の調味料を合わせる 2.温かい白米にすし酢をまわし入れ、しゃもじで切るように混ぜる 3.人肌程度になるまで冷ましておく間に、具材の準備をする ★混ぜた直後の白米は水っぽいですが、時間が経つとお米になじむのでそのままで大丈夫です 具材を準備します 1.リーフレタスは軽く洗い、水気を良く拭き取り、上の部分を使うのでちぎっておく 2.お刺身は分厚いと巻きにくいので、真ん中に包丁を入れ2枚になるように切る←身が崩れやすいので大体でOK 薄焼き卵を2枚作ります。 1.1枚分(卵1個、砂糖小1/2、塩少々)を混ぜ、小さめのフライパンに油をしき温め、卵を入れ火を通す 2.お皿に取り出し、もう一枚作る。 3.2枚重ねて、十字に切る ★お寿司を乗せるお皿に包装紙とその上にクッキングシートをしいておく 手巻き寿司を作ります 1.海苔を半分に切る 2.酢飯にしゃもじで八等分の印を付ける 3.酢飯1/8を海苔に画像のようないびつな三角形にして乗せる 海苔の左上角がお花の正面になるところです✿ 4.たまご1/4とリーフレタスを乗せる 5.お刺身を2枚くるくるっと巻き画像のようにする 6.お刺身とかいわれ大根を乗せる 7.全体を巻く。同じ行程を繰り返す。★巻きながらご飯が手について海苔が破けやすくなるので、手を拭いたり洗ったりしてください 盛り付けます 1.用意したお皿にお寿司を乗せていきます 2.全部乗せたら、全体を花束のように包み、リボンを結びます 余ったリーフレタスやお刺身のツマは味噌汁にして食べるのがおすすめです! 手巻き寿司ブーケは食卓が一気に盛り上がる一品です。お刺身が取れやすいので、運ぶときは慎重に。どれから食べようか迷うのも楽しいですし、最初の一口でお刺身を全部食べてしまいますが、その分口いっぱいにお魚を味わえます。 今回使用したリーフレタスは痛みやすいので、作る直前に洗ってからちぎりしましょう。「洗ってからちぎる」といった順番も大切で、先にちぎってから水で洗うと、水溶性の栄養素が断面から流れ出てしまうのでやらないようにしてください。リーフレタスの代わりにサニーレタスを使うのもおすすめです! 素敵な母の日になりますように(^o^) こちらの記事もおすすめ→彼氏に作ってもらいたい!普通のより好きかも…レタスオムライス read more
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表面は硬く厚い皮に覆われているカボチャですが、熱を加えると柔らかくなり、ホクホクとした食感と甘さでお惣菜だけでなく、お菓子の材料にもなる万能な野菜です。 そんなカボチャが日本に伝わったのは、調べたところ16世紀ごろの戦国時代(室町時代)とされています。カンボジアに寄港していたポルトガル船より、豊後国(現在の大分県)にもたらされたことが始まりです。 カボチャの原産地はアメリカ大陸とされています。正確な場所までは、特定されておりませんがメキシコでは古い遺跡にて約7000年から9000年前のカボチャの種子の化石が発見されており、この有力な発見にてメキシコが原産地であると考えられていましたが、その他の南アメリカ・中央アメリカの国々でも同等の種子の化石が発見されたことで、様々な説が議論されているそうです。ですがカボチャがアメリカ大陸を原産地としている可能性が高いことは確かなようです。長い船旅を経て日本に渡来したことを考えると感慨深いですね。 歴史あるカボチャは、現在日本では北は北海道から南は沖縄とほぼ全都道府県で栽培されて降ります。 そして本題の旬の時期についてなのですが、まずカボチャの収穫時期は地域によって変わってきます。北海道や東北などの気温の低い地域では、8月から9月ごろに収穫を迎え、それ以外の気温の高い地域、また気温があまり変動しない安定した地域では6月から7月ごろに収穫を迎えます。 そのところから考えると、収穫したての旬のカボチャは、夏から秋の6月から9月ごろになるのでは!・・・っと思っておりました。 ですが、カボチャが旬の時期を迎えるのは、なんと秋から冬の10月から12月ごろなのです! そのわけは、カボチャの特性というのでしょうか、熟し方にあるのです。 収穫したばかりのカボチャは水分が多く、甘味が少ないのですが、収穫した後に、2ヶ月から3ヶ月寝かせると中の水分が抜けて甘味が増し、栄養価も高くなるのです。 つまり、夏に収穫をしてしっかりと寝かせて熟するのを待ち、秋から冬に食べ頃を迎えるということなのです。 野菜や果物は、収穫時期=旬の時期と大多数の方々が思うでしょうが、中には収穫後に日数を置くことによって旬を迎える食べ物があるのですね・・・。 作物には不思議が多いですね。 read more
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八千代組合では収穫された野菜はトラックで配送されるまでの間、八千代組合の保冷庫に保管されています。私が入社して間もない頃、赤松社長に保冷庫の中を案内していただいた時、その寒さに驚きました。 こちらの記事もおすすめ!→出荷準備作業に挑戦 ラップ巻きに苦戦 歯を食いしばる程の寒さで、赤松社長は平然と保冷庫の中に入っていったので、こんなに寒いなんて想像が付かず油断をしてしまいました。説明を聞きながら失礼ながら早く出たい気持ちと、寒さに驚いた気持ちを落ち着かせようと呼吸を整えていました。 八千代組合の保冷庫(全部で4つある) そんな弊社の保冷庫は5℃に設定されています。(一般的な家庭の野菜室は3~8℃)弊社が主に取り扱っているレタスは暑さに弱く傷みやすい野菜なので、他の野菜と比べて比較的低い最適保存温度となっています。 以降、保冷庫に入るときは心構えをしてから素早く入り、出るようにしています。出入り口から出る送風がまた寒いのです{{ (>_<) }} 保冷庫の中 季節は流れ、冬になりました。久しぶりに保冷庫に入ったとき、驚きました。「あれ、暖かい…?」冬場は保冷庫よりも外気温が低くなるため保冷庫の中は暖かく感じるようになっていたのです。おかげで保冷庫内での作業は寒さに影響されずに進める事ができました。 しかし、またじりじりと暑さが戻ってきたので、保冷庫が寒く感じるようになってきました。外と内の寒暖差に耐えるコツはやはり慣れだそうなので、早く慣れてスムーズに仕事をこなせるようになりたいです!保冷庫から季節を感じる事ができたお話でした。 こちらの記事もおすすめ♪→八千代町初心者の事務スタッフが見た!八千代組合のまわりの景色~冬編~ read more
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年が明けて、レタスやキャベツの出荷が落ち着いてきました。 春先出荷に向けての作業の始まりです。 出荷に使用したコンテナを1つ1つ手作業で高圧洗浄機にて洗浄作業を行い、 コンテナに付着した埃や土などの汚れを落とし、清潔にしています。 社員一同協力し合い、次の出荷に向けて気持ちを入れ替え業務を行っています。 read more
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1月~2月は寒さが厳しくなり、凍えるような日もある時期です。 白菜は寒さを受け、さらに甘く美味しくなります。 煮込むとトロットロになって、本当に美味しいです。 そんな甘あま・旨うまの白菜、みなさんはどのように食べていますか? 白菜は一個、二分の一、四分の一など切り分けられたものも販売されています。 それぞれの生活スタイルに合わせて購入できるのも魅力です。 そんな白菜ですが、食べる時のルールがあるのは知っていますか? ここで質問です。 白菜を1回で使い切れない場合、外側の葉?内側の葉?葉先? どの部分から食べますか? 肉厚な外側の葉、鮮やかな色の内側の葉、柔らかい葉の先、みなさんはどこの部分からですか? 正解は、内側の葉から食べるのが〇 !! 白菜は、切り分けられても成長し続けます。次第に内側の葉が盛り上がってくるのは、成長している証です。その成長を止め無ければ白菜の鮮度がどんどん落ちていきます。 食べるときは、内側の葉から! お試しあれ~ read more
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今回は、レタスの種類について投稿していきたいと思います。 皆さんは、レタスと考えると丸い緑色をしたものを思い浮かべる方々が多いと思いますが、 他にも種類があるのです。 まず、レタスには結球型と非結球型という2種類のものに分けられます。 結球型とはボールのように丸く、球のような形をしているものを指します。 一般的に、レタスと言われて思い浮かべるのはこちらのものが多いでしょう。 ちなみに、上記の様に球のように丸い形のレタスなので玉レタスと呼ばれています。 また、玉レタスの様に丸くならないものも存在し、丸くならないレタスを非結球型といいます。 非結球型は、花やほうれん草・小松菜などのように地面から葉を広げてまっすぐ育つのが特徴ですね。丸くならないレタスなので葉レタスと呼ばれています。 非結球型に分類されるレタスには、リーフレタス・サニーレタスなどがあります。 こちらがリーフレタスです。緑色の葉っぱを外へ広げて育つ葉レタスです。 また、葉っぱがカールがかったような見た目なので、 グリーンカールとも呼ばれています。 こちらがサニーレタスです。 葉っぱの先端が赤みを帯びているのが特徴的ですね。 グラデーションになっていてオシャレですね! レタスに含まれる栄養素について、調べてみましたところ、食物繊維とカリウムが多く含まれていることがわかりました。食物繊維は腸の働きに作用するもので、カリウムは心臓や筋肉の働きを調節し、摂取しすぎたナトリウム(塩分)を体外に出し血圧を下げる効果のある栄養成分です。 また、ビタミンA・B1・B6・C・E・Kといった体調を整える効果のある栄養素も豊富に含まれています。各ビタミンには、抗酸化作用という細胞の老化を防止する効果があり、血行を良くし新陳代謝を高め、コレステロールを体外に排出し生活習慣病の予防にもつながります。 このような、豊富な栄養素を含むレタスは食べない訳にはいきませんね。 今回は、レタスと豚肉と卵でお弁当を作ってみました。豚肉には疲労回復、卵にはタンパク質が豊富に含まれていて、体を動かした後には最適な食べ物ですが・・コレステロールもやや含まれているので、コレステロールを排出し腸活のためのレタスです!! レタスのシャキシャキの歯ごたえと豚肉の食べ合わせは最高です。 是非皆さんもご賞味ください。 read more
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皆様におかれましては、ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。 早いもので、今年もあと5日となりました。 本年中は、ひとかたならぬご愛顧にあずかり誠にありがとうございました。 従業員一同、心よりお礼申し上げます。 さて、弊社では下記の日程で年末年始休業とさせて頂きます。 2025年12月31日㈬~2026年1月4日㈰まで ※2026年1月5日㈪より通常営業致します。 なお、休業中にお問い合わせ頂いたものにつきましては、順次ご対応させて頂きます。 read more
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農家さんからトウモロコシをいただきまして、茹でて食べました所、噛めば噛む程甘味が出てきてお菓子をたべているんじゃないかと思ってしまうほどでした。今回は夏の旬の野菜トウモロコシについて記事にしていきたいと思います。 トウモロコシは、イネ科に属する植物でお米やススキ・猫じゃらしでおなじみのエノコログサの仲間になります。 普段、私たちが食べている甘いトウモロコシはスイートコーン(甘味種)と呼ばれている糖度の高い品種になるのですが、全ての粒が黄色のゴールデンコーン(黄粒種)、粒が白色のシルバーコーン(白粒種)、黄色と白色の混合で最も甘味が強いバイカラーコーン(バイカラー種)の3種類があります。 調べますと、トウモロコシは3大栄養素(タンパク質・炭水化物・脂質)の内、炭水化物が多く含まれていて、体のエネルギーになる食べ物として、日本ではお米が主食として食べられていますが、海外ではアメリカ・メキシコ・グアテマラといった国々で主食で食べられているようです。その他、ビタミンB1・B2・B6・Eなどのミネラルを含み、食物繊維が豊富で腸の働きを良くする作用があります。 原産地及び起源といったルーツ(祖先)は今のところ不明なところが多いのですが、メキシコやグアテマラなどで主食で食べられているところから原産地は中南米当たりであると考えられているそうです。日本に伝わったのは1579年の安土桃山時代の頃で、伝わった品種はスイートコーンではなく、フリントコーン(硬粒種)と呼ばれるもので、主に動物の飼料やメキシコ料理のタコスの生地になる「トルティーヤ」の原料になるものでした。スイートコーンが日本に伝わったのは、明治時代になった頃で、世界の国々と貿易し栽培し流通するようになり、アメリカから導入したことで始まったみたいです。 トウモロコシの受粉は比較的簡単なようで、昭和ごろから品種改良も積極的に行われてさらに甘い品種のスーパースイートと呼ばれる「高糖型」が作られるようになったことで、農業の栽培する品種の中でトウモロコシは品種改良がはげしく行われているようです。 上記でも書きました通り、栄養成分が豊富で甘味があり、主食としても食べられているトウモロコシは夏に旬を迎える食べ物です。食欲が減退する暑い夏・初秋の時期にはもってこいの食べ物ではないでしょうか!! 皆さんも、トウモロコシを食べて暑さを乗り切りましょう。 read more